3/6(金)作務衣を買う
2026年3月 6日 Posted in 中野note
↑真ん中が浄智寺の朝比奈住職、左は鎌倉市議の加藤先生です
私はさっそく、購入したばかりの「サバイバル作務衣」というのを着て、
カレーをご馳走になりました。お寺にカレーで匂いつかないか心配になり
ましたが、考えてみると、お釈迦さまはカレーの国の方でした
以前から欲しいと思っていたのですが、最近知り合った鎌倉の名刹の
和尚さんが服飾ブランドと一緒に作務衣を開発していて、
3月6日は「サム=作務」の日ということで行われる販促会に誘ってもらった
のです。
おかげで、本来はハイブランドな作務衣をかなり手頃な値段で手にいれる
ことができました。着てみると、すっかり働き者になった気分で、掃き掃除を
や雑巾掛けをしたくなります。
そして明日は、先日の鎌倉宮様に続いて、二宮町みらいはらっぱに
トレーラーハウスを持ち込んで、地元のお祭りに合わせたコンサートを
開きます。
これから日付が変わる頃に雨が降り始め、6:00頃にはやむ予定で、
さて、どれだけ芝生が乾いてくれるかと、気を揉んだり、たのしみにしたり
しています。
もうすぐ寝て、朝5:00には飛び起きて、すでに通い慣れた二宮町に
向かいます。地元のお祭り「あとち祭り」がどんな賑わいを見せるか、
そのなかに入って、お呼びした歌手のおふたりがどれだけ活躍して
くれるか、もうひとつ、新しい世界が開けそうです。
↓明日もきっと晴れて、ドーンとブチ上げます。童謡歌手の土屋朱帆さんに、
唐さんの好きな『歌を忘れたカナリヤ』をリクエストしたいところです
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